■本をさがすときは 一箇所でなくいくつかのサイトでさがすことをおすすめします。 あるサイトではヒットしなくも別のサイトでは見つかることもしばしば… 現在Webの本の目録状況は、まだまだばらつきがあり、どのサイトも新しい本をデータベースに追加しながら、 膨大な過去の本の目録をデータベース化している状況なので、この状態はまだしばらくは続くでしょう(-.-)
■ 翻訳物の海外作家などはサイトごと(出版時にも)カタカナ表記が一致していないので まず判っているタイトルでさがし、 そこに出ているカタカナをコピーして 作者で検索するとヒットしやすいです。
■amazon.co.jp 大型Web書店の日本版。店舗と扱い点数が多いので重宝してます。でも注文するのはやっぱり洋書とユーズドのマーケットプレイス。普通の和書は近所でも入手可能だし。海外のアマゾンサイトの商品の注文を代行してくれると、もっとありがたい。 クレジットカード決済。 アマゾンで使えるネットギフト券もある。入会無料。 ■amazon.com ■amazon.co.uk アメリカとイギリスのアマゾン。洋書の絶版本(もちろんアーサー王物です)を探すのについついチェックしてしまう。日本ではあまり入ってこないタイプの新刊洋書もよだれものがたくさんあるけど。マーケットプレイスでは掘り出し物が見つかることも。問題は本自体が安くても送料が本位上に高くつきかねないことですね〜。$3のぺーぺーバックに$10近い送料〜〜。
■amazon.co.jp 大型Web書店の日本版。店舗と扱い点数が多いので重宝してます。でも注文するのはやっぱり洋書とユーズドのマーケットプレイス。普通の和書は近所でも入手可能だし。海外のアマゾンサイトの商品の注文を代行してくれると、もっとありがたい。 クレジットカード決済。 アマゾンで使えるネットギフト券もある。入会無料。
■amazon.com ■amazon.co.uk アメリカとイギリスのアマゾン。洋書の絶版本(もちろんアーサー王物です)を探すのについついチェックしてしまう。日本ではあまり入ってこないタイプの新刊洋書もよだれものがたくさんあるけど。マーケットプレイスでは掘り出し物が見つかることも。問題は本自体が安くても送料が本位上に高くつきかねないことですね〜。$3のぺーぺーバックに$10近い送料〜〜。
■イーエスブックス 検索すると本の表紙がでるのはありがたい。検索もさくさくと早い。「みんなの書店」で自分の独自セレクトのWEB書店が開ける。
■三省堂書店 検索が使いたいために会員になったが注文したことはない。bk1と提携して配送強化を計ったようです。検索もbk1使用なので、使いやすさも標準。コミックの予約ができる。
■丸善書店 検索が使いたいために会員になったが注文したことはない。検索が以前と比べてすごく早くなって、使いやすくなった。しかし「アーサー王」で一件しかヒットしないのはどうゆうこと?取扱点数かすくないのか?なぞ。
■紀伊国屋書店インターネット仮想書店BookWeb いつもまにか入会金がタダになってる!くそ〜。わたしが入ったとき(98年3月)は入会金1500円とられたのに…。 WEB書店としては早くからあったので、以前はよく使ったのだが、現在他の本屋サイトと比べると動作不安定だし(MACで見ているからか?)サイト内はわかりにくいし、みょーに重い。送料、一律380円、クレジットカード決済
■復刊ドットコム 絶版本をみんなの投票で復刊しようというサイト。100票以上集まると交渉が開始されます。交渉の結果復刊された本も結構ある。
■本のサーチエンジン「Books」 タイトル、シリーズ名、作者、発行年、出版社、ジャンル、ISBNコードなどなど、どれか一つでもわかっていれば検索可能。本屋の検索で見つからなくても、ここで見つかることもあります。出版社へのリンク(HPがあれば)と連絡先も出てくるので、一般書店で扱ってない本が欲しいときにも、便利。でもそうゆう出版社ってまだまだ、ホームページなかったりするんだよなぁ(+_+)
■国立国会図書館 国会図書館のページです。以前開館時間を調べにこのサイトによったときは、とんでもなく重くて、見づらいページだったのだが、いまはスッキリ見やすくて(字は小さいが)、センスもいいページに変身しています。 2000年3月22日からネット上の目録検索ができるようになりました!!電子図書館 WEB OPACコーナーです。昭和23年(1948年)以降の和書200万冊と昭和61年(1986年)以降の洋書20万冊の目録です。もちろん無料! 検索してみた結果はなかなか早く、さくさくしていて良い感じです。本の内容についての記載がもう少し欲しいところ。